ログ 2006年2月

 

 

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月1日    

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月2日 21℃ 24℃ 東→南東 2.5m 25〜30m

1本目 西崎(赤土沖〜HHR)
2本目 西崎(赤土沖〜HHR)
3本目 西崎(赤土〜HHR)

ガイド:金星

 今日は天気も良く、陸も暖かく(蚊が飛んでます)、海況も良くいい1日でした(^_^) 大物狙いで1・2本目は沖側から、3本目は岸側からエントリーしHHRまで流していきました。結果、イソマグロ・ローニンアジ・バラクーダの群れ・ギンガメアジの群れ、そして主役のハンマーヘッドの群れにも会え満足のダイビング(^_^)v 今日出会えたハンマーはとてもいいヤツで、群れを見たあと沖出しの潮を避けるため岸に向かって泳いだのですが、僕らの後を付いてくるサービス満点ぶり!おかげでゆっくり見ることが出来ました♪今日は根につかまって流れを肌で感じてみたり、沖を流したり与那国らしいダイビングを楽しんじゃいました。明日も東風予報なので西崎が楽しそうです。
 余談・・・ダイビングとは全く関係ないのですが、最近あるお客様から「きなこもちチロルチョコ」なるものをいただき、早速スタッフみんなで食べてみたのですがこれがまたバツグンに旨い!内地では流行っているらしいですが与那国には売ってません(T_T)(きなこもちアイスならあるんですがねぇ・・・)あぁまた食べたい。どなたか見つけた方は買ってきてください。もちろんお金は払いますよ。(あまり沢山だと金銭的にキツイですが・・・。)

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月3日 曇り 20℃ 24℃ 東-北東 1〜3m

20m

西崎沖
ダイヤティL字アーチ
へそ

ガイド/大木

午前中から北東風が強くなり、2本目以降は穏かなポイントに潜ることにしました。

1本目、潮流は緩かったのですが、透明度はイマイチって感じでしたが、ハンマーの群れに当たりました!最初は3個体くらい現れて、次に10数匹の群れ。透明度わるくて群れの奥のほうはハッキリと見えなかったのが残念です。しかしながらサメがでた場所の海底は50mオーバー・・・。

2本目、3本目はやや流れが有り、マッタリする感じではなかったけれど、潮あたりが良いためか、カスミチョウチョウウオ、ウメイロモドキ、クマザサハナムロの大群が終始渦巻いていたし、小型のイソマグロも通過しまして、なかなか海中景観は楽しかったですよ。

明日からは時化模様。大物狙いのポイントは難しくなると思います。


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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月4日 小雨 15℃ 23℃ 北北東 4m 30m

Aチーム  ガイド:金星
1本目 ダイヤティ東
2本目 ダイヤティ
3本目 赤土(浅場)

朝からビシビシ北風が吹き続きました。なので今日は大物狙いを諦め南側ののんびりポイントへ。天気は残念でしたがダイヤティ東もダイヤティも透明度が良く、ゆっくり泳ぐだけでも楽しいダイビングでした。赤土はエントリーしたら結構流れがあり、ボケ〜と流されるとアッ!っという間に時化に突っ込みそうな感じだったので、沖を流すのは諦めいつでも着底可能な浅場を流しました。秘かに大物が出ないかと期待してはいたものの結果は残念(T_T) 明日は東風なので西崎ハンマー狙いが出来そうな予感♪頑張ります!
今日見た生き物
カメ・オウゴンニジギンポ・イナセギンポ・クマノミ・ハマクマノミ・ハナビラクマノミ・ヨスジフエダイ・ハナゴンベ・ハタタテハゼ・クロユリハゼ・ナンヨウハギ・各種チョウチョウウオ・アオチビキ・グルクン・キンギョハナダイetc
 余談その2
先日このログのページに「きなこもちチロルチョコ」について書いたところ早速リピーターのお客様からいただきました(^_^)v しかも45個入りのケースで!これだけあればしばらく楽しめるな〜なんて甘い事を考えていたら、甘い物好きのスタッフの手に掛かり一晩で無くなりました(-_-;) まだ2個しか食べてないのに・・・。それにしてもネットの力は凄いですな。終

Bチーム  ガイド:大木
1本目 ダイヤティ
2本目 遺跡

こちらも穏かねポイント運びとなりましたが、遺跡では流れが速くてあっという間に終わりそうな感じだったので、無理やりメインテラスに着底。恐いですねぇ。
ダイヤティではグルクンたくさん、アオチビキが一匹と水中景観もバッチリ。
流れて遺跡もナカナカでしたよ。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月5日 晴れ 20℃ 24℃ 東南東 2m 30m

Aチーム  ガイド:金星
1本目 赤土沖
2本目 西崎沖〜西の根
3本目 西崎沖〜HHR

昨日の北風ピューピュー&激寒がウソのような陽気と海況(^_^)♪Aチームは当然ハンマー狙いで西崎へ。1本目は殆ど流れが無い状態だったので、赤土沖をホバリングしながらサメが通るのを待ったのですが残念ながらいませんでした(T_T) 「2本目はハンマー出ますかねぇ〜?」なんてゲストの声(プレッシャー)を聞きつつ1本目より沖を流した結果、まあまあのサイズの単体に3度遭遇♪3本目はエントリー直後に10数匹の群れがいましたが流れが速すぎてとてもじゃないけどゆっくり見ていられないので、さっさと諦め南の根に着底。イソマグロ・ツムブリが頑張って流れに逆らっているのを見ていたら、前からハンマーが流されて来るじゃないですか!実はハンマーはあまり泳ぐのが得意じゃないのか?!!!HHRではナポレオンギンガメアジの群れローニンアジの群れが見られました。

Bチーム ガイド:大木
1本目 赤土
2本目 光の宮殿
3本目 テトラ前〜赤土

こちらは宮殿を交え、西崎の浅場を流します。
ハンマーは見られず、残念でしたが、ウミガメに接近できたし、カスミアジ、ロクセンヤッコ、バラクーダの群れとまあまあの収穫。
宮殿でも光に溢れ、とても綺麗な地形を堪能できました。
天気がいいと、とても気持ちよく潜れますね。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月6日 晴れ 23℃ 24℃ 南東〜北東 2m 15〜20m

1本目 南の根
2本目 三角岩〜HHR
3本目 南の根〜HHR

ガイド:金星

明日からまた北風になりそうなので今日の内に西崎に行こうということで3本入ったのですが、一日中透明度に泣かされる日でした。これじゃあハンマーいても見えるわけ無い!一応1本目にいる事はいましたがぼんやりとしか見えませんでした(-_-;) 他はHHRにギンガメアジの群れがいたくらいで特に大物は見れませんでした。まぁこの海況で見れただけ良としましょう・・・。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月7日 曇り時化 18℃ 25℃ 北北東 3m 25m

西崎沖
ダイヤティ
サバチ
遺跡
大木・藪本

ダイヤティにはコブシメの産卵場があるのです・・巨大な雄一匹に雌4匹とハーレム状態。こいつを見るならココが一番。サバチのクマノミ城近くにに5ミリの赤ちゃんクマノミが居ます。安全停止中にマンタ登場

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月8日 曇り 13℃ 25℃ 北東 3m 25m

赤土沖
カメ
鍾乳石
藪本

前日のお約束どおり赤土沖でハンマー居ました・・・ここはある一点を中心に半径50Mのエリアがポイント。最初は小さな群れの後ろ3匹。でもこれは時化方向へ進んだ為深追いできず。後は単体で2回、ラストの2匹は一緒に泳ぐ事ができました、深度は20Mで大丈夫。
『南側で一番魚影の濃いポイント』と前日に豪語?していたそれ以上の魚群に囲まれたカメポイント、鍾乳石も『蒼穴』と呼ばれているものの、本当に綺麗なトンネルはこの近くにあるのです。そちらも潜って今日も無事終了。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月9日 くもり 16℃ 23℃ 北東 3m 20m

赤土沖
遺跡
赤土(つかまり)

今日は潮流が速く、1本目でサメを狙いに赤土沖を潜るも、沖は流れが速く、20分も潜れず・・。しかもサメは見れません。
かつ透明度は悪いをいいところナシ・・・。
遺跡は流れはあるものの、ゆっくりといった感じでしたが、ややウネリが強く浅いところの三角プールや柱穴には行かず、城門〜ドームまでのコースを通ってきました。 小さいナポレオンも見れたしね!
3本目は流れが速い赤土。バラクーダにこそ出会え無かったですが、ロウニンアジ数匹、イソマグロ数匹、グルクン、ムロアジ?などの魚たちを堪能してきました。
安全停止の5分であっという間に流されて浮上です・・・。残念ながら本日、サメはなしです。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月10日 晴→曇 22℃ 24℃ 南東→北西 2m 30m

Aチーム ガイド:藪本
ダンヌドロップ
中の根〜HHR
南の根沖〜HHR

ダンヌは深場のお散歩コース、2本目も海底のお散歩コース、3本目は普通の沖流しで終わりました

Bチーム ガイド:大木
ダンヌドロップ
赤土

このチームも2軒のショップさんのチーム編成。到着日ということもあり、1本目はノンビリコース、2本目は赤土にてちょい大物狙いをしてきました。ダンヌドロップはかなり透明度バツグン。40m以上あるんじゃないかというくらい。流れもなかったし、予定通りノンビリとダイビングできました。
2本目はチョイ激しくつかまりの大物待ち。ロウニンアジが3個体、いい感じで接近もできたし、グルクン群れ、ウメイロ群れ、ホワイトチップも見れました!すばらしい!

Cチーム ガイド:金星
クブラバリ
赤土沖〜HHR

今日からショップツアーが3件ありよしまる荘は大賑わい♪3チーム作ってそれぞれのポイントへ向いました。Cチームは到着ダイブなのでまずは激流を避け北側のクブラバリへ。棚上を通るハンマーは見れませんでしたが、アオマスク・ハダカハオコゼ(ピンク)・各種クマノミ・ハナダイ系・クリーニング中のバカ面の巨大ゴマモンガラetc。嬉しい事にヘルフリッチが復活していました♪西崎でもハンマーは見れませんでしたが、南の根ではイソマグロ、HHRではローニンアジのかなりいいサイズを確認できました。明日は西崎日和です。もちろんハンマー狙ってビシビシ行きます!

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月11日 曇のち雨 19℃ 24℃ 南→北 1.5m 30m

Aチーム ガイド:藪本
西崎(三角岩)
西崎沖
赤土沖〜HHR

赤土は南流れ、北の根は北流れなのでその中間から三角岩へ。西崎沖は何もナシ、3本目に南の根の手前から全員集合で着底寸前にハンマーが根着いていたので、そのまま沖へ向いHHRのギンガメを遠くに眺めて終了

Bチーム ガイド:金星
西崎沖〜HHR
中の根沖〜HHR
ダイヤティ〜へそ

1・2本目とも真北に流れるいや〜な感じの流れでしたが程よい速さで、ドリフトするにはちょうどいい海況でした。ハンマーは1本目に数匹確認しましたがそれでけ・・・。今日もガツンという群れには会えませんでした。他にはローニンアジ・イソマグロ・カマスサワラ・ギンガメアジの群れを見てきました。3本目は巨大コブシメを探しに行ったのですが、いましたいました特大のコブシメが!5匹くらい同じ場所にいるのですが、ダイバーみんなで囲んでしまえば逃げ場がないのでゆっくり観察できます♪
 余談その3
今月頭にログに書いた「きなこもちチロルチョコ」。またまたゲストからいただきました。スタッフ大喜び♪前回は45個入が一晩でなくなり2個しか食べれませんでしたが、今回は5個GETしました!やはり一晩でなくなりましたが・・・。なんというずうずうしいスタッフ達だ(-_-;)

Cチーム ガイド:浦崎
ヌルガン
馬鼻東

 初めまして。HPログ初登場の浦崎です。実は、今年もお手伝いさせてもらってます(^_^;) 冬場の助っ人ですので、よろしくお願いします。

 ショップ・ツアー2日目のHMS 7名さまと、の〜んびり(と言っても、流されましたが…汗)遊んできました。1本目は、島の南側ポイントへ。アーチを抜け、ウコンハネガイ・アカネハナゴイ・カスミチョウチョウウオなどお馴染みの水中住人達を見てきました。潮の流れは3くらい(5段階評価)。「あの流れで、3ですか?」と、驚いてました(笑)2本目は、島の北側へ。「ココは本当に与那国か?」と思うくらい、浅く(-7m)のんびり砂地で遊んできました。ツマジロオコゼ・オビテンスモドキyg・テンス若魚など見てきました。ダイビング中は雨が降っていましたが、午後から島内観光する時には晴れて良かったですね(^_^)ダイビングは明日も続きます♪

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月12日 晴れ 24℃ 23℃ 北東 3m 25m

ダイヤティ深場
テトラ前〜赤土
つぼ
藪本

ダイヤティの深場には手付かずのサンゴがあるのです・・オマケでシモフリタナバタウオ。つぼはグルクンの巣になっていました。オマケでタカラ貝×3、夜光貝、ナポレオン

Cチーム ガイド:浦崎
ダイヤティ
遺跡ポイント

 ショップ・ツアー3日目のHMS 7名さまと、今日も与那国馬(←走っているのを見たことありません)なみにの〜んびりダイビングです♪

 1本目はコブシメ狙いです。いました、いました♪オス1個体とメス2個体。オスは一生懸命アプローチするのですが、メスにはフラレまくってました(イカも大変ね〜)ちなみに、与那国はコブシメが産卵するのに適した枝サンゴが少ないせいか?ゴロタに産卵しているようです。2本目は海底遺跡へ。傾斜路へENし、カメ岩からEXしたのですが、波が高かったですね(汗)みなさま、お疲れさまでした。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月13日 薄晴れ 22℃ 25℃ 南東 2.5m 25〜15m

赤土沖〜南の根〜西の根
赤土沖〜中の根〜HHR
ダンヌ浜
藪本

漸くまともなハンマー見物、透明度はいまひとつでも南の根のマグロの後からは、ハンマーがチラホラ。西の根のラストで群れもいたけれど逆走する形になり長くは見れませんでした。ところが2本目はいきなりニゴニゴ状態で、沖縄とは思えない透明度(T_T)中の根で元気の良いムロアジの向こうに『瀧状態』のバラクーダ登場。水深6Mで洗濯機のように回ったと思えば、12Mに降りる時はそのまま伸びた形になり(表現し難いです)瀧みたいでした。口の中までハッキリ見えるくらい近づいても逃げないので、安全停止を兼ねて撮影会となりました。3本目は南流れで西崎は中止、ダンヌ浜で枯れ場を回ったり浅場を泳いだりしました。幸せの黄色いアカヒメジやモンローシュリンプ、クリーニング中で模様が変なオニカマス、各種熱帯魚大集合でした。明日もこの透明度では西崎は暗いなあ・・

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月14日 晴れ 25℃ 24℃ 南東 2m 20m

赤土沖〜HHR
ダンヌドロップ
HHR

ガイド/大木

天気はとても気持ちよい。
今日もハンマー見物、したいところでしたが、1本目と3本目にトライ。
1本目にハンマー10数匹の群れ、3本目にロックで1体確認。
ただし透明度あが悪くてあまり良く見えず・・・。でもかなり大きいサイズのハンマーでしたよ。
ダンヌドロップではアオマスク、アケボノハゼなどのマクロを中心に、スミレナガハナダイ、ムレハタタテダイ、ナミダクロハギの群れをタップリ鑑賞。オマケでタコも確認・・・。
しかしながら、透明度の悪い日が続きます。何故でしょうね。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月15日 晴れ 24℃ 25℃ 南南西 2m 25m

南の根〜西の根
馬鼻Wアーチ
ホワイトワールド
藪本

西の根を通り過ぎてから、頭の先から胴体全体が傷だらけの若ハンマーがいました。朝1本目で流れが速いとこの場所の海底を這いまわるハンマーを良く見ますね。安全停止中のバラクーダは誰も見ない(T_T)東西に長い高気圧の縁で風向きもやや南西寄りになりそな気配。いよいよ北風が近づいてきたかな?しかし今週末の予定を考えると、とってもとっても気が重いのでありました

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月16日 晴れ後雨 24℃ 25℃ 南〜北 3m 20m

祖納沖
クブラバリ
赤土
ガイド・大木

南風が強く一軒のサービス以外は全て北のポイントへ、3時半に前線通過と同時に北風に変わり出港直前に冷たい風と局地的豪雨になりました。これでは泡も見えないので昔風の潜り方で赤土着底コースです。夕方に避難港へ船を回して明日からの大時化に備えます、送迎でゲストに不便をおかけしますが宜しくお願い致します。避難港が無い頃は休んで民宿の雑用をよくしていたな・・・代筆・藪本

午後より 
1本目 馬鼻東
2本目 ダンヌ浜
ガイド;浦崎

 

あちさよ〜(方言:暑いよ〜)汗 いくら与那国島とは言え、2月でこの暑さは異常です。でも、快晴の青空は気持ちイイですね♪今日より3日間、ショップ・ツアーでC・DIVE 8名様が遊びに来てくれました。
1本目は、白い砂地の広がる癒し系ポイントへ。強い日差しと砂地の白で、水中はとても明るかったですね。テンスの一種・アカネハナゴイ・ハダカハオコゼ(赤)などを観て、ゆっくり周ってきました。
2本目は天候が急変(南風から強い北風&雨 涙)したので、急いで出港・EN。さらなる天候悪化が心配されたので、ダイビングは30分と短めに切り上げましたが、水中ではの〜んびり遊んできました。水中住人はコブシメ(♂)・ハナゴイ・カスミチョウチョウウオ・アジアコショウダイなど。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月17日    

1本目 ダイヤティEAST
2本目 ヌルガン
3本目 赤土(-20m棚着底)
ガイド; 浦崎

 

 

 ショップ・ツアー2日目 C・DIVE8名様と、島の北側を潜ってきました。
昨日までの夏日?(笑)とは打って変わり、今日からは北風バーバー(←沖縄では、”ビュービュー”とは言わない)。久部良漁港出入り口は、ビック・ウェーブ!こんな北風が強い時は、「避難港」からボートは出港します。
 1本目は、ENし、さて移動しようか…と泳いだとたん、イソマグロが目の前を横切っていきました。一瞬のことだったので観ることができないゲストもいましたが、ダイビング後半に再登場してくれた時にはバッチリ観ることができましたね。
 2本目は心地よい流れに乗ってL字アーチを抜け、地形を楽しんできました。あっ!ここでも、大型のイソマグロが観られましたよ。
 3本目は西崎エリアへ。赤土の-20m棚へ着底したのですが、流れナシ…(涙)期待の回遊魚が狙えそうになかったので、浅場へ戻りカメ・ナンヨウハギ・ヒメテングハギ群れなど観てきました。
 明日は北風も弱くなるかな?念願の遺跡へ行けるといいね〜(^_^)

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月18日 曇り時々雨 20℃ 23℃ 東北東 2.5m 最高

ヌルガン沖
赤土沖〜HHR
光の宮殿
ガイド・ナベ(川田)
テトラ前〜赤土
テトラ前〜赤土
(1本目より沖目)
赤土沖〜南の根〜HHR
ガイド・藪本

透明度が急回復し水温も少し下がりました、塵一つ無いクリアな水は久しぶりです15Mから海底55Mがハッキリくっきり(私には)見えています。赤土でハンマーとゆっくり泳いだり、巨大なナポレオン、ミルクフィッシュの群れ。南の根では春みたいにどっさりイソマグロが群れていたり、上を見たらバラクーダも群れるし、ロウニンも群れるし、ハンマーもそれに混じるし、目白は誰も見ないし、HHRでは定番のギンガメに大きなロウニンが10匹混じるし、その後10Mで集合すると下からロウニンが遊びに来て近づくと沢山居るし・・浮上直前の3Mでダウンカレント発生するし・・ラストダイブの方が多かったので、この1本だけは『与那国に来てよかった』と思っていただけたかな?

1本目  9:00 遺跡ポイント
2本目 12:00 光の宮殿
3本目 15:00 西崎(南の根→HHR)
ガイド; 浦崎

 ショップ・ツアー3日目 C・DIVE8名様と2日目 A・D.C7名様と一緒に潜ってきました。
 1本目は遺跡へ。透明度よし!流れ快適!ゆっくり遺跡をまわることができました。城門を通り抜ける時、ドクウツボと目があったので恐かったです(汗)城門を通り抜ける時は、ドクウツボに気をつけましょう。水中住人は…ナポレオン・特大ヒトヅラハリセンボンなど。
 2本目はリクエスト・ポイントへ。天気は曇りでしたが、水中は透明度がバツグンに良く、気持ち良かったですね(^_^)水中の子達は…カメの集会(どんどん集まってきた)・特大モヨウフグ・ナポレオン・モンガラカワハギyg(ちょーかわいい love!!)・ヒラムシなど
 3本目は大物狙いで西崎へ。ENするとハンマー1個体、南の根でイソマグロとロウニンアジ数個体、HHRでギンガメアジ200匹ほどの群れ&ロウニンアジ数個体混じり。この1本にはみなさん満足したようでした。ラスト・ダイビングに「これぞ与那国!」と実感できてよかったですね。みなさん、お疲れ様でした。また、流されに来て下さいね(^_^)/~~~ にへーでーびたん!(方言;ありがとうございました)

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月19日 雨後曇り 22℃ 23℃ 北東 2.5m 最高

ヌルガン東
ダイヤティ
テトラ前〜赤土
ガイド・藪本

冬場の3大ポイントのダイヤティは、綺麗なトンネルと大量のウメイロモドキ等グルクン。赤土には浅い棚でクリーニングステーションがありまして、極太のバラクーダがお掃除中。ケショウフグみたいな変なフグもいました、明日は西崎3本になる予定です。昨日の体験をもう一度!

1本目 10:00 遺跡ポイント
2本目 13:00 赤土(-20棚着底)
3本目 15:30 ヌルガン(まったりコース)
ガイド; 浦崎

 ショップ・ツアー2日目 Y・Y8名様、D・P4名様と島の北側を潜ってきました。1本目の遺跡は流れていたので、みなさんエキサイティング?だったようです(笑) <EN>城門→二枚岩→メインテラス→カメ岩<EX>2本目はハンマー狙いで西崎へ。水面休息時間が短く、これで3本目になるゲストもいたので、水深は浅く-20mの赤土の棚へ着底、沖へ流していきました。残念ながらサメには会えませんでしたが、西崎の30mオーバーの透明度とブルーウォーターはキレイと感じたようです。ラストは、水深-14mの棚でまったりダイビング。カスミチョウチョウウオ・イソマグロ・ナポレオンad&yg・コクハンアラ・クマノミ・ハナゴイなど観てきました。水中はほとんど流れはなかったのですが、ハンマーが出てきそうな雰囲気だったので、EXの沖出しを早めにしました。、ゲストはチラッとハンマーの影を見たようです。みなさん、お疲れさまでした。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月20日 薄曇り 22℃ 24℃ 北東 2.5m 最高

遺跡〜遺跡沖
ヌルガン沖
テトラ前〜赤土
ガイド・藪本

遺跡沖の隠れ根までは行けませんでしたけど、手前24Mにあるグランドキャニオン系の岩を眺めてきました。今朝から西崎は激潮なので昼も怪しく、ゲストにはハンマーは無理でも他の熱帯魚サンゴポイントよりはマシとの了承を得てエントリー。水深20キープで進んでいくとポイント手前(棚の上が46〜55〜70)で見慣れぬ砂地を発見。それは4匹のハンマーで逃げる様子もなく撮影大会の始まり。そのうち一個体はおでこに丸くて白い模様があるヤツで、いつぞや見かけた気がします。もう2月も後半だからあんまり沖を泳いでもハンマー見れないと思い、3本目は岸沿い25Mコース。ヒメテングがクリーニングされていたり、群れていたり、70センチほどのモヨウフグやニセゴイシウツボ。一箇所25Mの棚があり(ハンマーウェイとは少し違うところです)そこで大きなナポレオンの影を見つけてゲストに知らせると、追従するようにハンマー2匹。赤土エリアでも昔から長さたった30Mしかない棚でのハンマー遭遇率は高いですね、今シーズンも何度もお世話になっています。一番浅い棚に上がると定番のバラクーダがまったりと、至近距離まで近づいてじっくり観察。その後には一昨日見たミルクフィッシュも群れていました。明日は激流れ収まってほしいですね・・・

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月21日

晴れ

25℃ 23℃ 北東 1m 40m

西崎!
西崎!!
西崎!!!
ガイド/大木

今日は3本ともハンマー狙いで西崎に潜ります。が、流れはやーい。
1本目もあっというまに流され、2本目は南の根に頑張って着底、3本目もあれれぇーと流されてきました。
目的のハンマーは1本目に子供のハンマー、2本目に単体のハンマー、3本目に群れ群れ!

サメ以外にも、太いイソマグロの群れ、ツムブリ群れ、ギンガメアジと魚影も濃かったです!
いやー楽しいっすねぇ。こんだけ当たると!
でも流れ速すぎですー。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月22日 曇り 23℃ 24℃ 1m 30m

テトラ前〜西の根
ダンヌ
西崎沖〜HHR
ガイド・藪本

明日は時化るので、流れが速くても西崎へ行こう・・・ダンヌは到着ダイブもありムレハタタテを眺めて棚上にあがりましたけど、その途中で汚れた?ハダカハオコゼを発見。これで3匹目になりましたね。ラストの西崎もサメあり魚ありで潜ってよかったですよ。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月23日 前線あり 20℃ 24℃ 北北東 3m 30m

アンカーズグレーブ
鐘乳沖〜西崎沖
テトラ前〜赤土
ガイド・藪本

今朝は時化すぎなのと、少人数なので深場のヨスジと浅場のヤミスズキを見てきました。期待したアデヤッコはいません・・2本目は巨大ナポレオンはいましたが足元30M下なのでハッキリ見えません(^_^;)ラストは短時間勝負でエントリーすると運よく3匹のハンマー、しかも逃げずにこちらに曲がってくる〜しばらく並泳した後、コースを変更し浅場に移動。棚上でミルクフィッシュ群れに浮上地点のいつもの角でバラクーダ大群がまったりしていました。しかし殆ど泳ぎっぱなし(流れに逆らうため)だったので、ファンダイビングというよりトレーニング風でした、こんな海況でもダイビングできるのはゲストのお陰と思います。

1本目  9:00 ダイヤティEast
2本目 13:00 遺跡ポイント
3本目 16:00 ダイヤティ
ガイド; 浦崎(←白い軍手がシャネルズぽい)

 1本目はの〜んびり地形とフィッシュ・ウオッチングを楽しんできました。水中住人→ヤマブキハゼ&テッポウエビ・ハマクマノミのコロニー・ノコギリダイ群れ・アオチビキなど。2本目は新川鼻へ。あまり流れてなかったので、<EN> 城門 〜 ドーム <EX> ゆっくり周れました。ゲストは遺跡に夢中でしたが、私たちスタッフは増えてきた珍しいウミウシに夢中でした(かわいいんだよね〜love)3本目はコブシメ狙いです。いました、いました♪コブシメ8個体。産卵中のメスに近づくダイバーを、威嚇する男前5丁目(←1丁目ではインパクト弱い感じがします)くらいのオスがかっこよかったね〜 明日は、ゲストのリクエストに応えて地形ポイントへ行こうかな〜

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月24日 20℃ 24℃ 北北東 3m 40m

ダイヤティ・9時
テトラ前〜赤土(外)・12時
テトラ前〜赤土(内)・15時
ガイド・川田
ダイヤティ・10時
ヌルガン〜岸・13時
赤土・16時
ガイド・藪

ダイヤティでは昨日沢山居たコブシメがいない・・ヌルガンではナポレオンや小型のハタ系と魚は地味。3匹目のオドリハゼを見つけましたが、散らしてしまいましたm(__)m3時の赤土はバラクーダとミルクフィッシュは沖目に、4時はバラクーダのみ定位置におりました。潮波の関係でどこまでも流していけないのが残念、沖よりでハンマーはいるかもしれませんがダイブタイムが短くなるし、それで観れずに青い水だけだと初ゲストはどう思うのでしょうか?明日こそ天気予報が当たって欲しいですね。
今日のお昼は与那国そば、夕食は手羽ギョーザねぎソース・なすンブシー・島豆腐の冷奴・シブイのウサチでした

1本目 光の宮殿
2本目 サバチ
3本目 赤土
ガイド/大木・浦崎

今日も大時化ということで、地形やハマクマノミを堪能です。最近透明度が良いので、トンネル、アーチはとっても最高!
ただ光の差込が物足りないのは仕方がないです・・・。
欲張ってはいけません!ナポレオンだっているし、ウミガメにも接近できたし、グルクンにも囲まれました。
赤土の棚上にはカンムリブダイもいましたよ!

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月25日 晴れ 25℃ 24℃ 2m 最高

9時 赤土沖〜HHR
10時 同上
12時 クブラバリ
13時 赤土沖〜西の根
15時 同上
16時 馬鼻崎
藪本・川田チーム

早朝に低気圧が発生、集中雷雨のうち一発が西崎灯台付近に落ちたらしく、灯台が止まってます・・その場にある海上保安庁の風速計も動かなくてすんごく不便です。朝から南風が強すぎてエントリーは大揺れで少し大変、流れも午前中は速い上に微妙な洗濯機状態でしたが、昼からは洗濯機は止まりましたが更に加速し、ポイントを通過するのがたったの14分。その後は波を避けるため本当のブルーウォーターダイブを10分間でクブラバリの沖近くまで流してからエキジット。それでもハンマーは殆ど見られず、16時便は馬鼻崎にいってみると、ハナヒゲを見物している私たちの頭上を、浮上する別のサービスが全速力で沖に行きます、タンクも鳴らします。振り向くと彼らのフィンが沢山見えまして、単なる浮上ではないなと思ってみても何も見えない?オカマのスミレナガハナダイや深場で眠る大型のネムリブカを眺めてドロップの先端に向うその時、棚上を泳ぐハンマー3匹、後から1匹。夕日を背に浴びながら銀色に光るきれいなハンマー。3匹浅い棚沿いに泳ぐと思い、追いかけることハナヒゲポイントまで(^_^;)その読みの通り逃げることなく遠目ですがじっくり眺める事ができました。安全停止中には270度ウメイロの大群、呼吸しに上がったウミガメが真っ直ぐ向かってきたりと最終日のゲストが多い中、本日一番良い?ダイビングとなりました。ところでこれからの季節は与那国近海に低気圧が突然発生する事が多く、日中だと大変危険で恐いです。エントリー直前でも中止したり、出港直前なら時間を遅らせる事もありえますので、宜しくお願い致します

浦崎・大木 チーム
1本目 クブラバリ
2本目 ダンヌドロップ
3本目 西崎(浦崎チーム)/馬鼻Wアーチ(大木チーム)

1本目はノンビリとクブラバリにてリラックスダイビング。ここ数日、透明度が最高!潜っていても気持ちよいですね。
流れもないし、魚も一杯見れました。ワモンダコが棚の上にいました!2本目のダンヌドロップではムレハタタテダイ、ヒメテングハギの群れ、グルクン、ムロアジ、ウミガメなどなど。
3本目はチームを分けてのダイビング。西崎はとても潮流が速く、あっという間に流されたようで・・・。
馬鼻Wアーチではアカネハナゴイ、カクレクマノミ、クダゴンベなどこれまたリラックスダイブとなりました。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月26日 20℃ 24℃ 北北東 4m

Aチーム
1本目 サバチ台
2本目 ヌルガン〜岸
3本目 遺跡
ガイド/藪本・浦崎
Bチーム
1本目 光の宮殿
2本目 赤土
3本目 遺跡
ガイド/大木

Aチーム
大時化でも避難港いかない・・ヌルガンの岸は宮殿のはずれになりまして、カンムリブダイの巣があるようですね。長く見すぎてオドリハゼが見れませんでした。遺跡は他のサービスも来ていましたが、流れが強すぎでコンディション的には×。メインテラスを素通りしてもカメ岩付近もウネリと流れが合わさってパス。ゼブラハゼの岩も真横に流れており困ったもんです。
Bチーム
ハンマーは2本目にトライするも、残念ながら見られず・・・。流れはなかったし透明度も最高だったのにねぇ。
光の宮殿はとてもきれいでしたよ〜。ナポレオンも見られたし、とても楽しかったですねぇ。
遺跡は、うちのAチーム以外にもその他のショップさんがエントリーしていて、混雑状態。
流れもあったし、ちょっと大変・・・。ゲストは楽しんでいたようですがね。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月27日 曇り 20℃ 24℃ 北北東 4m

ダイヤティ
宮殿(馬文字)
ダイヤティ東
藪本・大木

今日もハンマーコースはお休み、ダイヤティのコブシメもお休みでした(^_^;)棚上では逃げないカスミアジが野性の王国みたくアタックを繰り返しており、逃げるグルクンの形が見事でした。2本目だけ透明度が極度に悪化しましたが、久部良漁港は大雨で濁っており強い北風と西崎の潮止りで、濁りがこっちまで来たのかな?ヌルガンまで出ると水は蒼かったです。ダイヤティ東では、例のテンスやトモシビイトヒキベラ、コクテンフグを撫で回したりしました。

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日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
2月28日 曇り 24℃ 23℃ 2m

西崎周辺3ダイブ
ガイド・大木
遺跡
二枚岩
赤土
ガイド・藪本

西崎周辺3ダイブチームは、2本目に南の根で粘って粘って大量のイソマグロとハンマーに囲まれたそうです、赤土では定番のバラクーダは見れましたが、安全停止中に流れに負けました(^_^;)今夜半にまた前線が通過し明日は昨日以上の時化になる予報です。これでまた西崎は御預けか・・・

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