ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 10月11日 | 晴れ | 27℃ | 29℃ | 北 | 3m | 25m |
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Aチーム |
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| 穏やか系とは無縁のAチームには、昨日からの北風が邪魔をします。このごろ大物が留守がちの西崎を潜るのも流すのが目的で、それが規制されるわけだから、つまらない事この上ない(-_-;)ヌルガン沖では私が知る限り与那国で一番大きなウミウチワ(軽自動車サイズ)があります、少し下がって見物。あとは水深70Mの海底をぼんやり眺めながら漂います。激流れの遺跡沖では、キャニオン系の地形から海底に降りたものの流れを避けることができません、大量のウメイロに取り囲まれたのも魚だって流れが強すぎるのはいやなんだろうなって思ったりして:藪本 | ||||||
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Bチーム |
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メインテラスが流れていたので上の棚から巨人の階段等を覗き見・・・。浅場はやはり軽いうねりがあり水路周辺はのんびり見れなかったです。最近遺跡を中心に少しづつガイドをさせてもらってますが、自分が先頭だと新たな発見があったりして新鮮っ!遺跡だか、自然かは分からないですが、あの地形はやっぱりすごいですねぇ・・・。:中根 光の宮殿にエントリーし一番綺麗な穴に入るものの、ちょうど雲がかかったようで穴の中は薄暗い(-_-;)どうしようかと思いつつしばらく穴の中で小物探しをしていたら雲が晴れ宮殿らしさを取り戻してくれたので、ホッっと一息。特に語るような生き物はいませんでしたが、地形ポイントなので良しとしましょう。:金星 |
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