ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 9月15日 | 晴れ | 30℃ | 27℃ | 東南東 | 2m | 20m |
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1本目 ダイヤティ |
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| 西崎が速すぎるのでダイヤティに、魚のまとまりがまずまずで初日の方にも良かったかな?エキジット以外は(^_^;)2本目も激流れなので避難港前でスキンチェックするとバラクーダ玉が。これでコースは決まったものの、実際潜るとバラクーダが寄って来ません。海底27Mで粘っても遠かったです。番外の漁礁とはパヤオの事で、普通の古電柱を使った柔なものじゃあなく直径6Mはあろうかという鋼鉄製で、ソーラーパネル付き。その下にある極太チェーンのヘタリ具合の撮影と計測でした、流れはさすが黒潮本流、激流のHHRで故意に一番速い場所に掴っているのと変わりません(T_T)予想外に大変だったのがうねりの強い事!海上は波高1・5くらいで、普通のダイビングなら(与那国で)ウネリを気にせず潜れる範疇、しかも海底は600Mもあるのだからと何も考えていなかったから大変でした。デジカメで押すだけの簡単撮影を100枚、チェーンを掴んでいた左腕は今でもだるいです。透明度も悪くてこれならポイントも悪いのと納得、ツムブリやイスズミが根ついており、たまに小さなマグロが通ったりするくらいで期待していた人食いサメは見れませんでした。明日も南東の風みたいで遺跡フルコースは難しそうです、体験コースならいけそうですが・・連休で混雑しますがよろしくお願い致します:藪本 | ||||||