ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 6月24日 | 曇り | 29℃ | 28℃ | 東〜南 | 3m | 20〜10m |
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1本目 クブラバリ |
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| 昨夜から1時間あたり200ミリを越える猛烈な雷雨の影響で、港の中はまっ茶色。潮に押されてポイントを濁らしていきます。クブラバリも棚から外は強い流れでしたが、ポイント上は殆ど無し。ヘルフのあたりから下が透明度30Mできれいでした。魚は定番のヘルフ・アオマスク・ハダカハオコゼ番外で120センチの巨大ナポレオン。2本目も西崎・ダンヌ・馬鼻〜空港北が流れ過ぎており(西崎沖なら潜れましたが、透明度が悪いので中止)消去法でハナヒゲポイントに。それでも18Mの棚からきつめに引っ張られるのに注意しながらまったり畳一畳ダイビングを楽しみました。久部良テトラ前はナイトで潜る場所で、ヒレナガスズメダイ幼魚がいました。夏に向けて強烈に流れる与那国ですが、この濁りをさっさと蹴散らしてほしいです。などと自分勝手におもうのであった 藪本 | ||||||