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1本目 ダンヌドロップ
Aチーム 大木
マダラエイが1尾、ひらひらとドロップの下を泳いでいました。アケボノは諦めて地形を堪能。アラレフグがくぼみに潜んでいたり、ユキヤマウミウシなどがいたり。棚に上がるとカシワハナダイ、キンギョハナダイ等々。サンゴをのぞくとサンゴテッポウエビがいました。
Bチーム 藪本
モンガラの子供の後、棚の切れ目を久々に探りましたがナヌカザメの卵はナシ。アケボノハゼ、フチドリハナダイも減りましたね・・。
2本目 馬鼻東
エントリーした砂地にはテンスSP、ホシテンスなどの子供、リュウグウベラギンポも何匹かいました。ハナミノカサゴの子供もいたね。
ドロップ沿いに進み、イソバナを眺めて棚に上がり、アカネハナゴイやキンギョハナダイの乱舞を見て、赤いハダカハオコゼを2個体見せました。砂地にもどりテンスたちを眺めながらフィンを外して遊んでもらいました。
3本目 祖納沖
流れは速かった・・・。
ゆっくりfish watch はできなかった・・・。オイランヨウジ、オグロクロユリハゼ、アカネハナゴイ、ハギの群れ、ウミガメもいたし、小さいイソマグロが3体通過。透明度が悪かったので全員は見れなかったかもしれません。
L字アーチの手前でオウゴンニジギンポを見て、棚に上がってドリフト。残念ながら大物には当たらず。
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