ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 3月17日 | 晴れ | 25℃ | 23℃ | 南東 | 1.5m | 30m |
| 1本目 馬鼻Wアーチ
(ガイド:藪本&大木) 透明度もよくとても綺麗でしたよ。相変らず、アカネハナゴイ、ナンヨウハギなどカラフルな魚がイッパイ。 カクレクマノミ、クマノミ、アジアコショウダイなどが見られます。気持ちよかった〜。 イソバナにはクダゴンベ、オーバーハングの中ではウコンハネガイ、メギスSPも見られました。 2本目 馬鼻東(ガイド:大木) ・・・流れも微弱、ゆったりと癒してきました。赤いハダカハオコゼは2個体確認できましたし、アカネハナゴイ、キンギョハナダイ、カシワハナダイなどのハナダイも綺麗。クマノミが毛布に包まっているようにイソギンチャクに包まれていたのが印象的。 後半は砂地にてテンスSPと遊ぼうとしたけれど、寄ってきてはくれません。諦めて水中集合写真を撮ってあげました。 西崎(ガイド:藪本) 南の根をかすめる事を前提に赤土沖からエントリー、根には大型のイソマグロから小さなものまでまったりと。その前のハンマーもはっきりくっきり見えはしましたが・・・僕らは流れがあるのでそうはいきませんでしたが。残念なのは透明度の悪さです、毎年春濁りはいちおうありますが30Mを境に上が白っぽく霞んでおり、10M以浅は暖かいです。水温や潮流の向きが安定しないのは、大物狙いに良くないのであった。 3本目 西崎 (ガイド:藪本) 潮止り近いのでサメは諦め(見れる場所が違う為)マグロ一本に絞りました。南の根には数百匹のツムブリにロウニンが混じり、イソマグロは小さくなったものの群れていました。以外だったのは着底したらツムブリが逃げてしまった事です。マグロやロウニンは消えても10分待てば戻って来ますが・・・こんな事は初めてです。私が何かした憶えはないのですが(^^ゞ |
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