ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 1月11日 | 曇り | 20℃ | 23℃ | 東北東 | 3m | 25m |
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1本目 クブラバリ |
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| ピグミー・シコンハタタテは留守?五色イトヒキベラにライトを当てていると、頭上をハンマーが通っていきました。水底水深約40M流れなし。 | ||||||
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2本目 赤土〜南の根 |
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着底地にはケショウフグがクリーニングされており、南の根までのんびり泳いで見ました。海水が白っぽく濁っており、南の根全体ははっきり見れませんでしたが、イソマグロ15、ロウニン2、大きなカマス、ウメイロの大群等がたむろしていました。その後の中ハンマーはちょっと遠かった・・ |
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3本目 赤土沖 |
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| 例のポイントです・・・@Mの砂地を横目で見ながら進みます・・・ポイント過ぎてがっかりしていたら沖にぼんやり群れを発見。先日からこの方向へ帰る単独ハンマーをよく見てはいましたが、正月から場所を変えたのでしょうか?見れた時間はたったの30秒(T_T)ハンマーに近寄る努力群れの場合はかなりせまい範囲をぐるぐる回っているのがよく観察されているので、一定の距離を保ちながら先頭が曲がった方向へ近道すると前からもう一回見ることが出来ます。単純に追いかけ回すだけでは、サメのボディーゾーンに入れば離れていくし後ろを追跡するのも潮に逆らっていれば泳ぎきれない上、ガイド及び他の人達から離れていくばかりで、ヤバイです。その結果ガイドがその人を追う形になり最初の潜水計画が変わってしまいます。皆さん全員のご協力をお願い致します。 藪本勝也 |
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