ログ

日付 天候 気温 水温 風向 波高 透明度
12月30日 晴れ 22℃ 24℃ 南東

1〜2m

25m

Aチーム

1本目 南の根沖〜赤土 透明度悪いです、流れ殆ど無いです、60M水底とコンパスとのにらめっこが続きます。しかーし突然現れた30匹の群れ、それは私だけでゲストは全員早くから見ていました(^^ゞゆっくり円を描くハンマーに先回りして一粒で二度美味しいダイビングとなりました。その後微妙に逆潮に変わったため浅めの赤土へ泳いでみましたが、魚影は特になかったです

2本目 南の根直撃コース 南の根にエントリー後は一本目の場所まで左右に泳ぎながら移動しました。そこでは水底から偵察らしいハンマーが来てくれましたが群れは確認できませんでした。20分間泳ぎ続けて頂き(ゆっくりではあるが)ゲストの皆様ありがとうございました、続く。

3本目 南の根沖〜西の根沖 さらに透明度が悪化し3時とは思えない暗さ・・・中層30〜25Mを移動すると無数のテングハギモドキ、次はツムブリ、足元にイソマグロ10、単体で30Kgくらいのロウニン、と魚が沢山迎えてくれました。ハンマーは無かったけれど海底の地形も見れてよかったかな?明日は強風でこれらのポイントは無理の予定ですが、他でハンマー探します。
藪本

Bチーム

1本目 クブラバリ ・・・ 30mちょっとのヘルフリッチ、今日も姿が見えません。最近数回見ていない、もしかしていなくなってしまったのか?アオマスクは健在ですが前の人が先に寄り過ぎて引っ込んでしまった。人数が多い時はちょっとつらいです。棚上ではいつものキンギョハナダイ・アカネハナゴイの群れ、みんなの周りをうろうろしてくれたカスミアジ数匹ナンヨウハギ、イソマグロや大きなウミガメも登場しました。

2本目 赤土 ・・・ ハンマーを探して棚沿いを行きましたが、姿は見えず。イソマグロ・ニセゴイシウツボ・ロクセンヤッコ・マダラタルミ幼魚など魚はいろいろ。エキジット前にはウメイロモドキとグルクンの群れがいっぱいで綺麗でした。

3本目 西崎 ・・・ もう一度ハンマー探し。エントリーして間もなくハンマー1匹登場。その後はハンマーは出なかったものの、イソマグロ・ツムブリ・ハギ・ウメイロモドキなど魚の群れはたくさん見られました。                                            西本

Cチーム/ガイド 大木

1本目 久部良バリ
アオマスクを見に行きましたが人が上空におり引っ込んでしまいます。棚にはアカネハナゴイ、キンギョハナダイの群れ、ナンヨウハギ、ハナビラクマノミ、イソギンチャクエビなどを見て浮上です。

2本目 赤土
流れもなくゆっくりとエントリー。透明度は悪くて、遠くの方が見えません。ハンマーは見れなかったけれど、ウミガメそしてトビエイが見れました。