ログ
| 日付 | 天候 | 気温 | 水温 | 風向 | 波高 | 透明度 |
| 11月17日 | 曇 | 25℃ | 25℃ | 東南東 | 2.5m | 30m |
| 1本目 ダイヤティL字 | ||||||
| このトンネルを抜けて@方向へ進むと、落ち込む棚がありましてベニヒレイトヒキベラやタテジマヤッコが群れています。周りが平坦なのでここにウメイロやグルクンも集まってきたりします。2本目の兼ね合いも有り早めにあがりました。 薮本 |
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| 2本目 赤土 | ||||||
| 流れが弱い所でエントリー、ハンマーはダメでしたが150のバラクーダ・60のサバヒー(あまり注目されないが)カメ×3・多数のグルクンに囲まれ 終了。今日は南の台風と北の高気圧の間で風と波に悩まされている与那国で、西崎周辺だけが凪いでいるのであった。 薮本 |
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3本目 赤土〜南の根 |
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| 殆ど潮止まりの状態、ハンマーのたまり場を過ぎてから(いないよ)ヒメテングハギの群れる場所がいつもと違っていたので南の根へ方向転換。 ぷらぷら歩くようなペースで泳いでゆくと、無数のツムブリに囲まれました。根付きのネムリブカにもびっしり張り付いてたり、その後のウメイロ の大群にはロウニンも。本日のゲスト様は水泳の心得があり、今月来られた方の中では一番綺麗なフォームで泳がれて いました、ファンダイブの経験が殆ど無くとも泳力と海況が味方すればビッグポイントで潜れるという、見本のようなダイビングでした。 薮本 |
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