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透明度

8月14日

晴れ

33℃

29℃

北東

1m

20m

1本目 

Aチーム・・・赤土

エントリーしてすぐ、300匹位のバラクーダの群れに遭遇。15分余り、ずっと一緒に泳ぎました。下から煽って見たり、中に分け入ったり、併泳したり、フルコース。お別れしてから、イソマグロの太いのが5,6匹通って行きました。

ロックの手前で着底して、遠くに見えるロウニンアジの群れを眺めてからロックへ。ギンガメの群れにアタックしてからエキジット。  金場

Bチーム・・・ダイヤティ

久しぶりに南側へ行ってきました。グルクンやカスミチョウチョウウオの群れがきれいでした。
アーチの中にはシモフリタナバタウオや大きなモヨウフグ、サザナミヤッコなどのヤッコの仲間にアカマツカサ、オシャレコンペイトウウミウシなど。水中立神岩を見て大きい方のアーチへ行くと、ネッタイミノカサゴやスミレヤッコなど。最後は安全停止をしながらグルクンの群れが見れました。     のり

2本目 遺跡 

傾斜路からエントリーして、城門、二枚岩。のんびり出来たのもここまで。角を曲ると激流でした。なんとかメインテラスにつかまったもののしんどかったのですぐに流されました。上へあがると今度は逆流。なんとか水路までたどりついたものの三角プールはあきらめカメ石へ。みなさんお疲れ様でした。        のり

3本目  

Aチーム・・・赤土

バラクーダはいませんでしたが、代りにカメだらけ。大小合わせて10匹程いました。驚異的な人口いや亀口密度です。潮に乗ってドリフトしていくと、どんどん出てきます。ケッサクです。ココの名前は「平成のカメポイント」に決定ですね。「昭和の・・・」は最近カメいないし。      金場

Bチーム・・・ヌルガン

棚の上で大きなニセゴイシウツボとタテキンの幼魚の渦巻き模様と成魚の縦線模様の両方まざったやつが一緒の穴に住んでいました。アカモンガラやスズメダイがたくさん群れていたり、ドロップ沿いにはハナゴイやカスミチョウチョウウオの群れが鮮やか。流れていくとグルクンの群れがやって来てそれをアタックにイソマグロもやってきました。アーチではウコンハネガイ、アカマツカサ、ハナゴンベ、マダラタルミygなど。一面のソフトコーラルはいつ見ても綺麗ですね。   のり