ログ
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日付 |
天候 |
気温 |
水温 |
風向 |
波高 |
透明度 |
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7月6日 |
晴れ |
30℃ |
29℃ |
南西 |
2.0m |
30m |
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1本目 祖納沖 |
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| 沖のドロップにエントリー。スミレナガハナダイがワンサカ群れています。オカマも発見。そのまま移動して行くと、アオマスクが3匹。人なれしていないので逃げるのが速し。そのまま棚の上でハダカハオコゼを・・・あれ?いない。引越しかい! 4つ又に上がって、色んな幼魚達を眺めてからエキジット。 金場 | ||||||
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2本目 風車 |
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| 近頃噂の、-22mのアケボノハゼを見物。この季節、幼魚が浅場に時々現われます。一年中居れば良いのですが・・・。ヨスジフエダイ達は相変わらず美しく群れています。最近は夏の与那国を代表するポイントといっても良いくらいの充実です。久しぶりにコクテンフグで遊んでしまった・・。 金場 | ||||||
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3本目 六畳ビーチ岸 |
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| またまた新しいポイント開拓。水深10mの砂地・バラス混じりのゴロタが、サンゴの間に水路の様に伸びています。魚も様々。カスリフサカサゴ、ハリセンボン、オイランヨウジ、ムスジコショウダイyg、ミノウミウシ、クビアカハゼ、バラクーダ(単体)等。時々水路の両脇に、見上げるような巨大なコブハマサンゴが現われ、妙に興奮します。一時間ばかり、ジックリ潜ってエキジット。 金場 | ||||||