ログ
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日付 |
天候 |
気温 |
水温 |
風向 |
波高 |
透明度 |
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6月10日 |
曇り |
27℃ |
26℃ |
北東 |
1m |
30m |
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1本目 西崎 |
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| 南の根から、三角岩を通って北の根へ。南の根はウメイロモドキとテングハギの群れ群れ群れ。透明度が良いので、夢ごこちでした。イソマグロもチラホラ。ドリフトして行くと、なーんにもいませんでした、っておいおい! ホントにいなかった。大きなコクハンアラがいたな・・・。さいきん多いな・・・釣ったらご馳走だな・・・などと思いつつエキジット。 金場 | ||||||
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2本目 西崎 |
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南の根掴まり。掴まった直後からイソマグロ軍団が続々。手が届きそうな近くを、沖からやってきた丸太のような(大きいものは1,5mくらい)マグロたちが川の様にどんどんやって来ます。岸側で壁の様に整列したので、数を数えて見ると60匹はいます。粘って20分以上眺めていました。 その後ロックまでドリフト。マダラタルミとテングハギモドキの群れ、ギンガメがチラホラを眺めてエキジット。金場 |
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3本目 ツボ |
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| 1年ぶりぐらいか?久し振りに「ツボ」(和泉用好命名) 渦巻くグルクン(クマザサハナムロ、ウメイロモドキ、タカサゴ)にカスミアジ、ロウニンアジがウロウロ。おおきなイソマグロもしょっちゅう通っています。水底の岩ゴロゴロの下は、アヤコショウダイ、マダラハタ、大型ホワイトチップ、ハタ類など様々な魚達が。 北の根まで流すと、ペアリングしたギンガメアジや、ロウニンアジがいました。 金場 | ||||||