ログ
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日付 |
天候 |
気温 |
水温 |
風向 |
波高 |
透明度 |
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3月22日 |
曇り |
22℃ |
23℃ |
北 |
2.5m |
30m |
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1本目 |
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A.赤土・・・いい感じで流れてました^^; が、流しっぱなしではなく、途中まで流して着底してハンマー待ち。しかしいるのはイソマグロ数匹。待っても来ないのでそのまま掴まりながら棚に戻る。ちょっとシンドイかなぁ・・・とも思いましたが、西崎に突入もできないので頑張ってみんなで棚まで戻りました。 棚まで戻ると我が物顔でロウニンアジが棚で陣取ってて、結構迫力ありました。ナポレオンも1匹なんだか慌しく移動してました。グルクンの群れもなかなかきれかったです。 ナベ B.サバチ・・・クマノミガーデンは相変わらずハマクマノミいっぱい。チビッコは体の線が2本、目が大きくてかわいい。棚下にはコクテンフグが3匹。こいつはいっちょう膨らんでもらおうかと追うが岩の隙間をうまく通って逃げられてしまいました。トンネル潜ってから流れにのって東へ、こちらは巨大な岩がそびえたちダイナミック。 西本 C.ヘソ・・・ノコギリダイやカスミチョウチョウ、グルクンの子供の群れ。チョウチョウウオを始めスダレにアケボノ、スダレチョウチョウウオなど。タコに大きなホラ貝も。最後に水面付近に群れるグルクンに再び囲まれてエキジット。 のり |
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2本目 |
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A.赤土・・・ハンマー狙って今度は沖流し。エントリーしてすぐにカマスが2匹。何にもないところだったのでかなり目立ちました。中層にはハギは沢山いましたが、ハンマーの姿なし・・・最後、イソマグロに追いかけられてるサメを見てエキジット。 ナベ B.光の宮殿・・・曇り空も少し明るくなって”ひか・の宮殿”ぐらいか?(暗いと”曇りの宮殿”?)地形はなかなか綺麗でした。オドリハゼ、オイランヨウジ、オビテンスモドキ幼魚、イロブダイ幼魚など小物から、コクハンアラ、アヤコショウダイなど大物まで魚も色々登場。 西本 |
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3本目 |
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A.西崎・・・だいぶ波もおさまってきて、(それでもかなり高いのは確かですが)船長ハチロー氏が西崎突入のOKが出たので、心置きなく流してきました^^ ロウニンが最初いて、マグロもチラホラ出始めた頃に南の根。マグロが沢山群れてました。透明度が悪かったのですが・・・。マグローーーっと思って見てると何やらその向こう側に大きなサメが!!ハンマーだぁ!!1匹で遠かったというより透明度さえ良ければみんなも見えたのに・・・遠ざかっていくハンマー。頑張って近づきたいがUターンしてきてくれませんでした。 中層のウメイロモドキに癒されて、ロックにいるロウニンを見て、ギンガメまで不在で・・・。頑張ってエキジットしました。 B.赤土・・・ハンマー探してしばらく中層を行くがテングハギモドキばかりで大物の姿無し、そんな所になんと現われたのがクリオネ?色はついてなくて流氷の下でよく出てくるクリオネとは少し違うようだが、姿形はそっくり。両手?をパタパタ振って泳ぐ様子はなんともかわいい。大きさは1センチほど。ごくたまにみかけるのだが、南洋系のクリオネなのだろうか?。後半浅場の棚に戻ってしばらくつかまるがこちらも大物は見えず。エキジット前にやっとウメイロモドキの群れが目をなごませてくれました。 西本 C.遺跡・・・二枚岩に大きなハナミノカサゴがいました。ネッタイミノカサゴも2匹。ウミウシを探したりしながらのんびりメインテラスへ。やや流れていました。三角プールでは、タテキンygに会いました。カエルウオやギンポ、オトヒメエビなど小物なんかも見れました。 のり |
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