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ゲストが少ないので、朝から穴に潜りこんでいました。ロングコース。ツバメタナバタウオ、ピンクドディーバッグ、イボヒトデの子供、ニンギョウベニハゼ、キスジカンテンウミウシ、なんかを見て、隣の穴へ。ぐるっと周ってから再びもとの穴に。コマチコシオリエビ、グルクン、ホホスジタルミ、キヌズツミガイをみて安全停止。最後にタイマイがいました。
この穴はアレですね。ライト点けてマクロ探しも良いですが、途中からはライトを消したほうがベターですね。差込む光を楽しむには、やはりライトオフ。カーテンの様に揺らめく光に浮かび上がっては消える魚達・・・・。とくに、マツカサ類よりもハタンポがマッチしています。メタリックなボディーと、無表情な顔が暗闇に浮かんでは消えるのは幻想的ですし、独特のシルエットが蒼い光をバックに群れとなって蠢くのも素敵!! 金場
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