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7月26日

晴れ

30℃

29℃

2m

30m

1本目 赤土〜 

結構流れてます。南の根の手前に差し掛かるとちょろっとイソマグロ。グルクンがすごい群れてましたが、その下を隠れるようにロウニンが一匹。

しかし今日はイソマグロが少ない。でも、ロウニンのでっかいのが群れてたのでOKということにしよう。とにかくロウニンはあっちこっちで登場してくれてました。

ロックの裏にいるギンガメは潮で巻かれてるんだか、勝手に巻かれてるんだか知らないけどまだペアリングしてるんでは?とおもわれるギンガメがグルグルまわってました。      ナベ

1本目 クブラバリ

久方振りのピグミーシーホース! エントリーして一目散に-39mへ。探すと結構いました。数えただけでも4匹。  探すともっといるかもしれません。少し小さい固体が目立っていました。未だ若いかな?                 アオマスクのペアを見てから棚の上へ。カクレクマノミや、ウミシダカクレエビ、コマチテッポウエビ、コシオリエビ、などなど。                                ピグミーが帰ってきたのでうれしい 金場

2本目 馬鼻東

アカ八チハゼのペアを見てから沖へ。深場にはウメイロモドキyg、ノコギリダイyg、ヨスジフエダイyg、壁沿いにネッタイミノカサゴ、ガラスハゼをみて岩だなの上へ。ヒトデヤドリエビ、アカスジモエビ、オトヒメエビ、アカネハナゴイ、ヒトズラハリセンボン。砂地でいつものようにヒノマルテンスをからかってから、アンカー下で解散、自由行動。 シロブチハタの幼魚はかわいいなあ。 ホシテンスの幼魚もいたそうです。                           金場

3本目 馬鼻Wアーチ

透視度、悪いです。ナンヨウハギやキンギョハナダイの群れを横目に見つつ1個目のアーチへ。まずクレナイニセスズメがいました。2個目のアーチのイソバナにはまだクダゴンベがいます。アーチを出るとウメイロモドキの群れに遭遇。ムチカラマツエビが潮に負けず、頑張ってしがみついていました。タテジマキンチャクダイの小さい幼魚も。ムスジコショウダイの根を見てエキジット。

大木