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日付
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天候
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気ーブ温
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水温
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風向
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波高
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透明度
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5月6日
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晴
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29℃
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27℃
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南東
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1.5m
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25m
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9:00 Aチーム ダンヌドロップ
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私達はのんびりダンヌのヘルフ&アケボノを見てきました.
ドロップ沿いにはムレハタ・カスミが相変わらずたくさんいてきれいでした。モンガラカワハギの幼魚や、クレナイニセスズメ・巨大ウツボ・ナンヨウハギの幼魚なんかをゆっくり見てエキジット。 ナベ
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9:00 Bチーム 馬鼻東
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朝1本目はのんびりダイビング。ハタタテハゼの子供や、モンガラカワハギ、ネッタイミノカサゴなど、フィッシュウォッチングしていると、アオウミガメが登場。泳ぎ去るアオウミガメを見送って、今度はクマノミが卵の世話をしているのを観察。その後は、サンドウェーブの美しい砂地に行き、フィンで砂を巻き上げて、名前のないテンスを集めたり、記念撮影したり、最後は、生きている星の砂を観察してエキジット。 キンドン
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13:00 Aチーム 南の根から中の根
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今回は泳ぎますとブリーフィングで話したとおり頑張りました。
透明度がイマイチで魚も少なかったので中の根の岸側へ。ウメイロモドキの群れ・ロウニンがチョロチョロ、イソマグロもチョロチョロって感じでした。 ナベ
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13:00 Bチーム ハンマーヘッドロック
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流れのないハンマーヘッドロックにエントリー。ギンガメアジが200匹くらいで群れているのを、見上げながら近づいて見る。ロックの方には、ウメイロモドキがたくさん群れていた。ロクセンヤッコやサザナミヤッコ、タテジマキンチャクダイなど与那国サイズの大型ヤッコ類を観察していると、1mくらいのナポレオンが登場。反対を見ると、テングハギ500匹の壁。浮上し始めると、再びギンガメアジがやってきて、最後はウメイロモドキの群れに包まれながら、エキジット。 キンドン
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15:30 Aチーム南の根〜三角岩
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2本目とは変わって流れもいい感じ。
中の根の岸側を通ってロウニンの群れがいるは、バラクーダが200匹ぐらい私達の上にしばらくいてくれるはギンガメが後ろの方にいるは結構濃かった。
そして、穴の中から八郎さんが連れてきた巨大イシガキフグ!!すでに膨らんでたんだけど、直径50cmくらいはあったんじゃないかなぁ・・・そんなフグとみんな記念撮影をしてエキジット。 ナベ
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15:15 Bチーム
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