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11月19日

晴れ

25℃

26℃

北東

2,5m

30m

1本目 ダイヤティー

最近ヘビーローテーションのこのポイント。魚多いんですよほんと。    今日はコブシメはいなかったけれど、イソマグロはいたし、(よく見かけるチビ3匹で、元気一杯!好奇心一杯!ってな感じ。レッツゴー3匹?) 

ヒレナガヤッコは相変わらず鮮やかなブルーです。  

                                    (金場)

2本目 遺跡

いやー晴れはいいなー。 こんな事言うと、先週のお客さんに絞め殺されそうだが、どのポイントも美しさ3倍増しだ。                                       

少々流れていたのでメインテラスは軽くスルーして、カメ石付近でノンビリしてきました。

与那国には割と多いのですが、この辺りも珊瑚類は全く無く、石ばかりです。そんな所に射しこむ光は、独特の鈍い明るさを創り出します。 グルクン(クマザサハナムロ)の群れが、渦を巻くでもなく、さっと通っていくでもなく、頭上や中層で、ほぼ静止の状態で浮かんでいるのを見ていると、まさに「無心」。

後ろから見てると 「なにボケっとしとんねん、あのガイド・・」 かも。 

                                               (金場)

3本目 光の宮殿

 

 天気がいいので宮殿に行ってきました。おとといに続いてオドリハゼとシロオビハゼがまたも同時登場。(アメリカ人のゲストがいたのでdance gobbyとwhite line gobby とスレートに書いたのだが果たして合っているのか?感じは伝わるだろうから良しとしよう)

 穴・アーチを廻って(スレートはいらない)、アミダや馬文字(このへんはスレートにそのまま文字・記号を書く)をみて、テングハギモドキの群れやオビテンスモドキの幼魚やウコンハネガイ(スレートはどう書いて良いか解からず和名のみ)等みてきました。(もうすこし英語の勉強が必要な西本)