ログ
日付
天候
気温
水温
風向
波高
透明度
4月13日
晴れ
25℃
24℃
東
1m
35m
1本目 西崎
天気が回復し、波もおさまったので早速ゴー。 流れが弱いので、南の根の真上にエントリー。
テングハギモドキの群れを透かして、他のショップのグループが南の根にいる。つまり我々は上から降ってきた訳。そのグループのガイドは船にあがって、「今日見た魚・・・よしまる」と言ったそうな。
南の根でイソマグロを見た後は、ロックへ。イソマグロは根の沖に集まっていたので、遠目でした。
ウメイロモドキがたくさんいて綺麗でした。 (金場)
2本目 西崎
流れ始めたので、南の根掴まり計画。ところが、手前でマグロの群れとハンマー2匹がでたので、
掴まれませんでした。ぐっすん(沖出過ぎという意見あり)。ハンマー出たら喜べよ!と叱られそうですが、あまりに潮が速いので一瞬の出会いなのです。
そのまま、沖を通ってハンマーを狙うが、ギンガメ、ローニンがちらほら。どこのいるのかな?(金場)
3本目 西崎
今度こそ南の根へ。また少し沖に流されたので、必死のパッチで(死語)掴まる。イソマグロがブンブン。デカイ(1,5mクラス)奴も登場。遠くの巨大な影はロウニンだ。3本目なので早めに根を離れて
ドリフト。沖よりに流れていたのでロックには届かずギンガメを遠目にみてエキジット。
南の根にはスムーズに着きましょう。反省! (金場)