| 1998年7月 |
| 日時 | 1998/07/01 | 天候 | 晴れ | 気温 | −℃ |
| ポイント | 1本目:赤土No2 2本目:馬鼻崎 3本目:南の根 |
風 | 南・5m | 水温 | 28〜29℃ |
| 波高 | 1m | 透明度 | −m | ||
| 透視度 | −m | ||||
| コメント | 1本目: エントリーしてすぎにバラクーダの群れ 2本目: ハナヒゲウツボのリクエストにより、馬鼻崎に潜り流れも無くのんびりと見ること ができました。 3本目: 流れがあり、3本目のダイビングは1.5〜1.6mもある大物イソマグロが群れを なす。キハダマグロの群れやロウニンアジの群れ、ギンガメアジがいたりした。 |
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| 日時 | 1998/07/15 | 天候 | 晴れ | 気温 | −℃ |
| ポイント | 1本目:馬鼻崎 2本目:南の根 3本目:ハンマーヘッドロック |
風 | −・−m | 水温 | 27〜29℃ |
| 波高 | 0m | 透明度 | 30〜40m | ||
| 透視度 | −m | ||||
| コメント | 7月4日、ハンマーヘッドロックでバショウカジキが見られました。 7月12日、ハンマーヘッド約30頭が見られ、子連れの1mに満たないハンマー まで見られたのが良かった。バラクーダやギンガメアジ、ロウニンアジが群れを なしていた。 7月はテングハギモドキの群れが多く、キハダマグロやマダラタルミなどが 大群で見られています。7月3〜5日は国際与那国カジキ釣り大会が毎年あり、 今年は267kgがトップで、2位が260kg。カジキは十数本釣り上げられた。 今回のカジキ釣り大会も無事終わることができた。 |
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| コメント | 7/23はダンヌドロップで水面にて黒い影がと思ったら、確かに頭は四角形。 これはもしかしたらと思ったら、やっぱりジンベイザメだったが、 下のダイバーも見てたらしい。エキジット後は大変な騒ぎ。みんな万歳三唱で 夜遅くまで飲んだ。小笠原から来たダイバーは1日しか潜られなかったが 感動の一日に酒を飲んだ。 |
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