
| ↑TOP | |
![]() |
最大深度はトンネル入口の砂地で20M、島の南西部に位置する |
| ↑TOP | |
![]() |
光の宮殿とは異なる大きな横穴が二つあり、穴の入口には大きなアーチがあります! |
| ↑TOP | |
![]() |
かつて、ここが陸上であった証の水中鍾乳石の根本が見れますが |
| ↑TOP | |
![]() |
豪快さでは、西崎と一、二を争うビッグポイントです。 |
| ↑TOP | |
![]() |
「西崎」と書いて「いりざき」と読みます、島の西端のあたりをこういいますので 西崎 フォトギャラリー(赤土も含む) |
| ↑TOP | |
![]() |
雑誌には「ハンマーウェイ」と紹介されている |
| ↑TOP | |
![]() |
ソフトコーラルが埋め尽くすドロップに、白砂のクレバスが走っています。 |
| ↑TOP | |
![]() |
ヌルガンと同じく、ソフトコーラルがビッシリと貼り付いた棚が延々と続く、「お花畑」のようなポイントです。 ハギ、チョウチョウウオ、ベラ、ハナダイ等、魚影、魚種ともに多いところです。 イソマグロ、ナポレオンなど、大物にも出遭えるかも? |
| ↑TOP | |
![]() |
雑誌には「ダブルアーチ」と紹介されてる |
| ↑TOP | |
![]() |
サンゴ礁で形成されたドロップオフに、砂地が川のように見えます。 深場に行くと、ヨスジフエダイの大きな群れや、ハナゴンベのコロニーが楽しめます。 |
| ↑TOP | |
![]() |
別名クマノミガーデン。緋色のイソギンチャクの群生に、100匹近いハマクマノミが住んでいます。 |
| ↑TOP | |
![]() |
潮が当れば、川のようなウメイロモドキ、クマザサハナムロの群れに出遭えます。 |
| ↑TOP | |
![]() |
沖に向って突き出したリーフにあり、魚影の濃さは感動的!!!。 |
| ↑TOP | |
![]() |
潮が当たると、根を埋め尽くす程カスミチョウチョウウオが群れる、別名「カスミの根」。 |
| ↑TOP | |
|
ポイント名の由来は、「色んな種類の魚達が1箇所にかたまっていて、家族の様だから!」 |
|
| ↑TOP | |
![]() |
島の南東部「新川鼻」の崖直下に位置する |
| ↑TOP | |
![]() |
遺跡ポイントに似た、直角に岩が切り出された地形です。 |
| ↑TOP | |
![]() |
白い砂地が根と根の間に広がる癒し系のポイント。 |
| ↑TOP | |
![]() |
延々と続く広大な砂地ポイント。 |
| ↑TOP | |
![]() |
ドロップオフ沿いに、アーチやオーバーハングをドリフトして行きます。 |
| ↑TOP | |
![]() |
大きなL字アーチと、四つ又アーチがある地形派ポイント。 |
| ↑TOP | |
![]() |
雑誌には「ホワイトワールド」と紹介されており、夏の与那国では定番ポイント |
| ↑TOP | |
![]() |
雑誌では「馬鼻離れ岩」と紹介されている |
| ↑TOP | |
![]() |
9M・18M・36Mとおおまかに3通りの棚があります |
| ↑TOP | |
![]() |
コの字型の根と、深場に大きな根があります。 |
| ↑TOP | |
![]() |
13mから40m以上落ち込むドロップオフが続き、棚の上ではムレハタダイ・カスミチョウチョウウオの群れが乱舞。 時にはイソマグロ・ナポレオン・ロウニンアジなども。 また、棚を下りて行くと、アケボノハゼ・ヘルフリッチ・アオマスクなど小物も楽しめます。 冬場はハンマー目撃例も非常に多い、与那国を代表するポイントです。 |
| ↑TOP | |
![]() |
大きなコモンシコロサンゴが目印のポイントで。クマノミ、チョウチョウウオ、コショウダイ、ハナゴイなど根付きの魚がいっぱい。 |
| ↑TOP | |
![]() |
ドロップオフの棚上では、ナンヨウハギが群れをなしキンギョハナダイ、アカネハナゴイがたっくさん群れてます!!。 |