西崎 

赤土

ヌルガン
ダイヤティ
ダイヤティイースト
カメポイント
新川
遺跡ポイント
五本指
ナカビシ
馬鼻Wアーチ
祖納沖
馬鼻東
馬鼻崎
ダンヌドロップ
ダンヌ浜
ダンヌ離れ根
?光の宮殿
?光の神殿
クブラバリ
与那国DS
立神岩
六畳ビーチ
サバチ
?鐘乳石
ヌルガン東
ファミリー
ヘソ
風車

 

 

ナカビシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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光の宮殿             

 最大深度はトンネル入口の砂地で20M、島の南西部に位置する
 久部良港から5分ほど
 地形好きにはたまらないポイント、上から差し込む光がキラキラとカーテンの様
 様々なタイプの縦穴、横穴とアーチがあり中から外を見た時のブルーがキレイ
 与那国古代文字で「馬」を表す「カイダ文字」と同じものが浅場で見れます
 安全停止中にバラクーダの群れや、カンムリブダイに遭遇することもありますが
 島にくっついている為、向かい風では潜れません

  くわしくは、2002.6.5のログで。

  光の宮殿 フォトギャラリー


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光の神殿 (オリジナルポイント            

 光の宮殿とは異なる大きな横穴が二つあり、穴の入口には大きなアーチがあります!
 透明度が良ければ、光のシャワーが感動モノです。

  くわしくは、2002.6.23のログで。

  光の神殿 フォトギャラリー



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鍾乳石 (オリジナルポイント

 

 かつて、ここが陸上であった証の水中鍾乳石の根本が見れますが
 それ以上に光の蒼さがキレイ、別名「蒼穴」と雑誌に紹介されている
 オーナーの和泉用八郎、発見!!  美しい光の差込と、小物を堪能できます。

  くわしくは、2002.9.20のログで。


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五本指 (オリジナルポイント            

 豪快さでは、西崎と一、二を争うビッグポイントです。
 雑誌では「新川」と紹介されており、島の南東沖にある隠れ根というか広いエリアです
 根の上は平均18Mくらいですが、ドロップの下は45M。トップで7Mしかない三角岩が2つ
 30Mで数箇所から出入りできる洞窟、ロウニンやホワイトチップが定住しています。
 36Mでドロップの中腹に出れる穴もありますが、深いので上を通ることが多いです
 岸側は遺跡ポイントの延長である、「スタジアムポイント」につながっている
 その入り組んだ地形の影響で、流れが速い時は潜らない方が無灘
 しかし、
潮が当たる時の魚影はエキサイティング!
 そしてどの風にも弱いという、ポイントとして最大の欠点もある
 

  くわしくは、2002.10.20のログで。


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西崎 (5分) 

 「西崎」と書いて「いりざき」と読みます、島の西端のあたりをこういいますので
 ポイントもその範囲と思ってください。海底70Mから始まる「中層20M沖流し」や
 根頭で27Mと深い隠れ根が連続するエリア
 流れが速いと難しいポイントになるのは仕方がないが、季節より大物系はここに集中する
 ベテランダイバーには是非一度トライしてもらいたいポイント、リピーターさん御用達でもある

  くわしくは、2005.12.28のログで。

  西崎 フォトギャラリー(赤土も含む)


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赤土 (5分)            

 雑誌には「ハンマーウェイ」と紹介されている 
 サンゴ礁で形成されたドロップオフは、12M〜18M〜22M〜24M〜27M〜33M
 と何段にも分かれており、狙う魚とゲストの技量により着底する棚を決める
 沖だしすれば南の根や、HHRへの移動もあり、しかし
 ガヤが多いので手袋は必要である。西崎の一部なので
 大物狙いで行く
 

  くわしくは、2002.7.25のログで。


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ヌルガン (8分)            

 

 ソフトコーラルが埋め尽くすドロップに、白砂のクレバスが走っています。
 岩肌がまったく出ていない地形は、一見の価値あり
 両壁には見事なイソバナが群生しており、魚影の濃さは確実!
 大きなL字アーチもあり、沖合い遠くの深いドロップ中層で
 ハンマー見物もします

  くわしくは、2002.6.13のログで。


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ヌルガン東 (10分)            
 ヌルガンと同じく、ソフトコーラルがビッシリと貼り付いた棚が延々と続く、「お花畑」のようなポイントです。
 ハギ、チョウチョウウオ、ベラ、ハナダイ等、魚影、魚種ともに多いところです。
 イソマグロ、ナポレオンなど、大物にも出遭えるかも?

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ダイヤティ (7分)             

 

 雑誌には「ダブルアーチ」と紹介されてる
 大小2つのドームから成り、中に入ると、360度ぐるりと海の碧さを堪能できます。
 その中にクリーニングステーションが数箇所あり、FWに最適
 また水深33m〜10mとそそり立つ水中立神岩があり、地形も楽しめます。
 東に流れる時は沖に伸びる棚にグルクン等が集中する
 流れ弱、コーラル綺麗、地形良し、魚影濃い、冬の3大ポイントの
 一つといえます

  くわしくは、2002.7.24のログで。


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ダイヤティイースト (10分)             
 サンゴ礁で形成されたドロップオフに、砂地が川のように見えます。
 深場に行くと、ヨスジフエダイの大きな群れや、ハナゴンベのコロニーが楽しめます。

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サバチポイント (12分)             

 別名クマノミガーデン。緋色のイソギンチャクの群生に、100匹近いハマクマノミが住んでいます。
 ドロップ沿いにノコギリダイ、アカヒメジ、グルクン、ヨスジフエダイ等が群れ、ノンビリ潜れます。
 礒釣りの名所でもあり、深場で大物も

  くわしくは、2002.10.20のログで。


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ヘソ (8分)             

 潮が当れば、川のようなウメイロモドキ、クマザサハナムロの群れに出遭えます。
 サンゴの棚沿いをジックリ探すと、カサゴ、オコゼの仲間、ハナゴンベなどもおり、ノンビリ潜るのにピッタリのポイントです。


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カメポイント(15分)             

 沖に向って突き出したリーフにあり、魚影の濃さは感動的!!!。
 ウメイロモドキ、クマザサハナムロ、ノコギリダイ、各種チョウチョウウオが群れ、大物にも!!
 流れはあるがここのコーラル&魚は、他のポイントには無い綺麗さ


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新川 (18分)            

 潮が当たると、根を埋め尽くす程カスミチョウチョウウオが群れる、別名「カスミの根」。
 グルクンの群れも凄いです!
 湾内に位置する為、うねりや時化に強くノンビリ潜れるポイントです。

   くわしくは、2002.10.10のログで。


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ファミリー(シーサー) (15分)             

 ポイント名の由来は、「色んな種類の魚達が1箇所にかたまっていて、家族の様だから!」
 巨大な岩の根をぐるっと廻って行くと、山あり、河あり、峡谷あり、と変化に富んだ地形が見物。浅いため、ジックリと潜れます。 


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遺跡 (20分)             

 

 島の南東部「新川鼻」の崖直下に位置する
 北東〜南西の風に弱く冬の北風なら潜れます、潮流の影響も強く受けるので
 毎日潜れないポイントの一つです
 数々のメディアに登場する話題のポイント。
 不思議な雰囲気に包まれた、奇跡的な景観は一見の価値あり。沖の隠れ根は魚影濃し
 フィッシュウォッチングも楽しめます

  くわしくは、2002.7.1のログで。

  遺跡ポイント フォトギャラリー


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立神岩 (25分)            

 遺跡ポイントに似た、直角に岩が切り出された地形です。
 通称「人面岩」や、「クサビ跡?」など、不思議な岩が有り、遺跡との関連が注目されています。

    くわしくは、2002.7.23のログで。


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六畳ビーチ (20分)            

 白い砂地が根と根の間に広がる癒し系のポイント。
 砂地でボンヤリ、マッタリとして下さい!

    くわしくは、2002.7.15のログで。


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風車 (26分)             

 延々と続く広大な砂地ポイント。
 点在する根を覆い尽くすほどのヨスジフエダイの群れが見られます。
 クマザサハナムロの群れ、ムスジコショウダイ、各種チョウチョウウオなども。


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ナカビシ (25分)             

 

 ドロップオフ沿いに、アーチやオーバーハングをドリフトして行きます。
 ドロップ下の砂地には、アケボノハゼや、オキナワサンゴアマダイなどが
 又ナポレオンが多く、1ダイブで数匹に出遭う事も。

  くわしくは、2002.7.17のログで。


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祖納沖 (20分)             

 

 大きなL字アーチと、四つ又アーチがある地形派ポイント。
 「L字」は底が砂地のため陽光の照り返しが美しく、
 「四つ又」は、様々な魚が観察できます。
 少し離れた棚の上は、キンギョハナダイ、アカネハナゴイが乱舞し、ハダカハオコゼ、ハナビラクマノミ等が根付いています。


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馬鼻東 (15分)             

 雑誌には「ホワイトワールド」と紹介されており、夏の与那国では定番ポイント
 水深13mと30mの二段の非常に美しい砂地になっていて、様々な種類の幼魚が見られます。
 また、愛嬌たっぷりのテンス属の一種の群れも真近で見られ、心安らぐこと間違い無し!

  くわしくは、2002.6.29のログで。


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馬鼻Wアーチ (12分)             

 雑誌では「馬鼻離れ岩」と紹介されている
 巨岩の下を潜るアーチ二つと、イソバナがビッシリ生えた根があります。
 オーバーハングが無数にあり、クダゴンベ、ネムリブカ、オイランヨウジなども観察可。
 ナンヨウハギが非常に多く見られるポイントでもあります。

 くわしくは、2002.7.19のログで。


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馬鼻崎 (10分)            

 

 9M・18M・36Mとおおまかに3通りの棚があります
 ハナヒゲウツボが通年見られます
 オーバーハングも多く、様々な魚がいます。
 冬にはハンマーヘッドシャークが見れること・・・。

  くわしくは、2005.3.27のログで。


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ダンヌ離れ根 (10分)             

 コの字型の根と、深場に大きな根があります。
 イソハナが群生し、クダゴンベやヒオドシベラの幼魚がみられます。
 背鰭がフタマタに分かれたハタタテダイ・通称「ブーメラン」が居たのはここです。
 コショウダイ、グルクン等も多く見られます。

  くわしくは、2002.7.9のログで。


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ダンヌドロップ (10分)            
 13mから40m以上落ち込むドロップオフが続き、棚の上ではムレハタダイ・カスミチョウチョウウオの群れが乱舞。
 時にはイソマグロ・ナポレオン・ロウニンアジなども。
 また、棚を下りて行くと、アケボノハゼ・ヘルフリッチ・アオマスクなど小物も楽しめます。 
 冬場はハンマー目撃例も非常に多い、与那国を代表するポイントです。           

  くわしくは、2002.7.18のログで。

  ダンヌドロップ フォトギャラリー


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ダンヌ浜 (10分)             

 大きなコモンシコロサンゴが目印のポイントで。クマノミ、チョウチョウウオ、コショウダイ、ハナゴイなど根付きの魚がいっぱい。
 夏はホソカマス、冬はコブシメも多く見られる、ノンビリポイントです。

  くわしくは、2002.7.29のログで。


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クブラバリ (5分)             

 ドロップオフの棚上では、ナンヨウハギが群れをなしキンギョハナダイ、アカネハナゴイがたっくさん群れてます!!。
 30m付近にはスミレナガハナダイ、ベニヒレイトヒキベラ、アオマスクがいます。
 

  くわしくは、2002.8.3のログで。




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